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【マンガ記事】・「このチラリズムがすごい! 『パンチラマンガ』ベスト3」(「このマンガがすごい!WEB)

このチラリズムがすごい! 「パンチラマンガ」ベスト3  「ふぬけ共和国blog」新田五郎さん【目ききに聞く】

書かせてもらいました。
読んでね。

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【ネット】・「冥福祈り問題」

「ツイッター上での『ご冥福お祈り』問題」(世界は数字でできている)

「『こいつら三沢光晴の思い入れないくせに、何をご冥福お祈りしますだ!』って日記がどんどん上がってきて、腹が立ってmixi止めたんだから」

前からこのあたりのことについて、ちょっと疑問だったので、思ったところを書いてみます。

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【グラドル】・「グラビア自画撮り部」の衝撃

どうして #グラドル自画撮り部 を立ち上げようと思ったか(倉持由香@ グラドル自画撮り部部長) [amazon]

ツイッターをぼんやりながめていたら、「グラドル自画撮り部」なるもののメンバーが、次々と自室での水着写真などをアップしていた。
リンク先を読んでわかるとおり、「雑誌に載らないなら自分でネットに載せちゃえ!!」といういきおいでやっているらしい。
自分はこれに衝撃を受けた。たとえがよくわからないと思うが、芸能関係で言えば「あやまんJAPAN」以来の衝撃だ。

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【雑記】・「やっぱりテキストサイト(含むブログ)はいいよね」

ツイッターをはじめ、ネットもどんどん短文時代になっている。
そうするとどういうことが起こるか。
「執拗な、同じ主張の繰り返し」
である。

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ツイッターのnittagのアカウント、消されてしまった

goronittaのアカウントはこれです。
https://twitter.com/goronitta

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【雑記】・「『ネットは無駄』論は本当か」

漫画ゴラクの最後の方に、毎週芸人のこやぶ氏がコラムを書いている。
これが面白くて、ゴラクを買ったら必ず読んでいる。
先週は、twitterについての話題だった。

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【拡散希望】・「twitter、フォローして!!」

コミケやイベントの準備真っ最中の私ではありますが、宣伝の方法に苦慮しております。
ミクシィは効果的だったのですが現在、告知に関しては効果は激減していると考えています。

こうなったら、もはやtiwitterしかありません……。
フェイスブック、よくわからないんで……。


フォローしてくでよ~

というわけで、私の行動に興味のある方はぜひ、goronittaをフォローしてください。
随時、イベント関連や他に関係のないこともつぶやいていっています。

よろしくお願いします!

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【雑記】・「twitter」

ミクシィがなんだかボロボロになり、みんながあまり観なくなったことによってコミュの機能もどんどん低下していっているので、告知の機能も低下しています。
思い悩んだ挙句、twitterのアカウントをこっちで公開することにしました。
フォロワーが少なければ、それだけtwitterの告知力も落ちてしまうので……。

http://twitter.com/goronitta

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【雑記】・「twitterについて」

私もtwitterをはじめましたので、興味のある方はフォローでもしてください。

新田五郎ハッシュタグ用

「ハッシュタグ用」というのは、最初に取ったアカウントではなぜかハッシュタグを付けたつぶやきが反映されないため、仕方なくもう1個アカウントを取ったからです。
やはりどうしてもハッシュタグが必要なときがあるので。

トンデモ本大賞のアカウント
トンデモ本大賞のアカウント。6月に向けて少しずつ情報をつぶやいていくそうなので、興味のある方は是非。

twitterそのものに関しては……以下に漠然とした感想を。

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【雑記】・「大衆参加の問題」

wikipediaの速報性(kikulog)
確かに「ウィキペディアにニュース速報並みの速さで記述すること」は無駄は無駄なんでしょうが、「そういう人」をも巻き込んでいるからこそのウィキペディアの充実度、という気はします(理系の記述がどれだけひどいか、実感として私がわからないという問題はあるにせよ)。

コメント欄のリンク先の、さらにリンク先の述懐を観ても、ウィキペディアには「心のどこかに自己顕示欲があり、しかしそれを普通の生活では満たすことができない人」が集まっていることがわかります(もちろんそれだけではない、見識の高い人もいるんでしょうが)。

これは、ネットができる以前の「大衆参加」が是とされてきたいろんなことに、常につきまとう問題です。
ぶっちゃけると、大衆社会の本質論的な問題なので、何かネット上のシステムで改善できないかぎり、「見識」を問題にすることにどれだけ有効性があるかは正直疑問です。

「2ちゃんねる」にさえ有用な情報が書き込まれ、また利用している人がいますから、むしろウィキペディアを「観る側」が方法として、「複数のサイトを観て確認する」などの方策を学んだ方が、有用性はあるかなと思います。

もっとも、私自身が「2ちゃんねる」の膨大な情報量から有用なものを抽出したことは過去にほとんどないわけで、そこにもまた「情報の摂取の仕方」に関して個人差があることがわかります。

大衆参加と、そこにさえ(あるいはだからこそ、か?)個人の能力差が生まれてしまうというのは、一種の宿命とさえ言えます。
まあ、「タダの情報は信用するな」ってことくらいしか思い浮かびません。

それと「オタク記事、芸能記事は正確である」ということに関しては、やはり「愛情の問題」というよりは、
「だれが観ても間違いがある程度わかる」ということに過ぎないのではないか、とも思います。

実際、歴史の論争などでもかなり紛糾するようですから。「ナントカ説」、「カントカ説」とか出てくると、それはたとえばアイドルの経歴なんかと比べてもよほど煩雑なわけで。

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