趣味で小説を書いたときの結末
趣味で小説を書くことのむなしさ。
書きながら泣けてくる。
人生を無駄に使ってしまった。
涙がこぼれる。
ところで、自作の小説の感想で「これってハッピーエンドですよね?」とか「ハッピーエンドで良かった」という感想が非常に多い。
たぶん「おまえの小説なんか長々読まされて、バッドエンドだったら時間を返してもらうからな!」という意味だと思う。
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