« 【自作小説】・「コロナの日々の憂鬱と探偵(二〇二〇年二月から六月)」 | トップページ

趣味で小説を書いたときの結末

趣味で小説を書くことのむなしさ。

書きながら泣けてくる。

人生を無駄に使ってしまった。

涙がこぼれる。

 

ところで、自作の小説の感想で「これってハッピーエンドですよね?」とか「ハッピーエンドで良かった」という感想が非常に多い。

たぶん「おまえの小説なんか長々読まされて、バッドエンドだったら時間を返してもらうからな!」という意味だと思う。

|

« 【自作小説】・「コロナの日々の憂鬱と探偵(二〇二〇年二月から六月)」 | トップページ

サブカルチャー的絶望」カテゴリの記事