【コミュ】・「V林田コミュ2」
昨日、このコミュをせんでんしたら、1名増えました!!
ありがとう!
ありがとうニッポン!!
感動をありがとう!!
ところで、
朝青龍がガッツポーズしたとき、
両手に透明のバトンを一本ずつ、持っていたことはあまり知られていません。
その魔法のバトンを使って、今場所は勝ち進んだようですよ。
南野誠から聞きました(北野誠のライバル)。
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昨日、このコミュをせんでんしたら、1名増えました!!
ありがとう!
ありがとうニッポン!!
感動をありがとう!!
ところで、
朝青龍がガッツポーズしたとき、
両手に透明のバトンを一本ずつ、持っていたことはあまり知られていません。
その魔法のバトンを使って、今場所は勝ち進んだようですよ。
南野誠から聞きました(北野誠のライバル)。
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このコミュの参加者が100万人を越えたら、トリュフォー生誕100年記念式典を町おこしの一環としてブチ上げる予定です。
平成の戸川万吉とは、おれのことじゃい!!
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監督・脚本: クリス・ミラー、フィル・ロード
アメリカのアニメ映画。
映画館の予告編で、空から巨大なホットケーキが降ってきて学校を押しつぶし、子供たちが、
「学校がなくなったァ~!!」
って喜んでいるシーンを観て「こりゃちゃんと観るしかないな」と心に決めていたアニメ。
どこがつくっているかとかも知らないんだけどね(ピクサーでもドリームワークスでもないっぽい。調べてない)。
結論からいうと、かなり良かった!!!!!
何をやっても突飛で役に立たない発明しかできない青年・フリントが、ある日「水から食料をつくる機械」を発明。
それが人工衛星みたいに偶然打ち上がってしまい、青年は自由自在に食べ物を空から降らすことができるようになる。
フリントの住む島は、サーディンの漁とその加工・販売しか産業がなく、またサーディンも食いあきられて、島としては死に体になっている。
そこでこの島の市長は、フリントの「食べ物を降らす能力」を使って町を観光化することを提案。
今までずっと役立たずの発明家とバカにされてきた彼は、市長のアイディアに乗ることにするが……という話。
私、アニメのことはよくわからんがとにかく空から降ってくる食べ物の質感とかがすごい。
ゼリーのプルプル感とか、シロップのトロトロ感とか、とにかくすごいと思った。
お話は主人公のフリント、町にやってきた気象予報士の女の子、そして赤ちゃんの頃に町のサーディン産業の広告に使われていたことだけをアイデンティティにしてきたバカ青年の三人の自己実現に、主人公と漁師である父親のギクシャクした親子関係の修復がからむ。
ベタな話だが、けっこうよくできてるんだよなあ。
脚本や演出の出来としては、「モンスターVSエイリアン」の雑な感じとは比べものにならない。
ただし、あまりの食べ物を粗末にする感じは日本人にはちょっと受け入れにくいかも(後々、みんなしっぺ返しを食う展開とはいえ)。
と、ここまではmixiにも書いた話なのだが、以下にちょっと別の話をします(基本的に本作とはぜんぜん関係ない話です)。
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COMIC ZINにて、「ぶっとびマンガ大作戦」の委託・通信販売をやらせていただきます。
どちらも「WAIWAIスタジオ」発行です。よろしく~。
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たまに、天啓のように何かがひらめくことがある。
が、数十秒後にはそれが凡庸な考えにすぎないとわかる。
しかし、書かずにはいられないので書くと、
現代社会は人をノイローゼにするようにできている。
ノイローゼにならないやつの方がおかしい。
そのおかしいやつらが発言権を持って社会をかたちづくっている。
そんな世の中は、あきれるほどガサツにできているに違いない。
しかしだ。
だからといって、繊細な人ばかり集めて社会をつくったとしたら、
特定の人間にしかフィットしない、さらなるストレス社会が到来する。
それにしても(もう違う話だよ)、
同じこと何回も書くけど、
「はなまるうどん」で、
自分が注文したうどんに対し、
「つゆが多すぎる!!」
って文句言っていた初老の紳士、
アンタは病気だ!!!!!
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タイトルは川島のりかずのマンガより。
ふと思いついてはてなキーワードの「スクールカースト」の項をみてみた(リンクの仕方がよくわからないのでみなさん各自、読んでください)。
この項目が面白いのは、「スクールカースト」を純粋なコミニュケーションスキルの順列とはせず、技術論には還元できない「人気」というものがある、と指摘していること。
いや、他にも似たような指摘をしているところがあるのかもしれないけど、私が最初に目に入ったのがこの項目だった。
確かに、「口ベタだがイケメン」とか「性格は悪いがスポーツ万能」と言ったやつらは、カーストの上位に位置するのであろう。
しかし、である。
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監督・構成:新堂冬樹
いろんな虫(海外の高そうなもの多し)を「昆虫軍」と「毒蟲軍」に分け、アクリルのケースかなんかの中で死ぬまで戦わせ、チーム戦でどちらが強いか戦わせるという一種のモンド映画。
構成は完全にK-1やらの格闘技番組のソレで、映画的な物語はない(K-1的な物語はある)。
とにかく、虫同士が食い合って殺しあう様は苦手な人にとっては地獄絵図、吐気をもよおす内容で、しかも虫同士だからかR指定も入っていない。
70年代ならともかく、21世紀の現在、こんな映画がしかも劇場で公開されるとは、そのこと自体が衝撃でビビりまくった。
しかも70年代のモンド映画にはかろうじてあった「人は大自然の残酷さを知らなければならない」的なエクスキューズも皆無である。なにしろ、自然界ではぜったい出会わないであろう虫同士が戦ってんだから。タンザニアの虫とかいたな。
この映画、喜ぶ観客は自身の心に何の言い訳もできずに残酷ショーを楽しむことを、送り手に強要されているワケだ。言うなれば観客自身も、送り手のサディスティックな視線にさらされていると言える。それがショッキングなのだ。
拒絶する者はもっと嫌な気分にさらされる。この飽食の時代、どこまでが「殺していい命か」の曖昧さを突きつけてくるからだ。
さて、本作の監督・新堂冬樹が、本業の小説の世界でもある種のサディズムに貫かれた作品を描いていることを私はある程度は知っている。
だけれども、それを「残酷な作家・新堂冬樹がお遊びで恐いことをやっていますよ」という文脈でとらえると面白くもなんともなくなってしまう。
それでは大藪春彦のハンティング風景を見させられるのと同じようなものだからだ。
それよりも、ホストものにもやくざモノにも闇金モノにも興味は無いが、「虫同士が戦う」ことだけに興味がある人が一定量存在し、そして新堂冬樹の作品に何の興味もないその人々が「虫の戦い」という一点のみで関わってくる、そういう状態そのものの「モンドさ加減」、「マヌケ感」に思いをはせた方が、私にとっては何倍も面白いのである。
なお、私自身は「むきだしの暴力」(虫を殺し合わせることを含む)を露悪的に出すこと自体に、現状の日本社会を揺るがすほどの負のパワーはないと考えている。
それは、おそらくショッキングではあっても現状追認でしかないだろう。
だからこそ、批評性を持ちそうでいてほとんど持たないからこそ、この映画は現状においてモンド足りえていると思う。
意味があるとしたら、それは前述のとおり、送り手と受け手が強制的に共犯関係となる、そのこと自体だろう。この映画に出てくる虫たちが「本当に死んでいる」という一点のみにおいて。
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「他人が楽しもうと思っている心理に水をぶっかけてだいなしにする批評」
を、私は「ドッチラケ批評」と命名した。
現在、松本人志の映画「しんぼる」が公開され始めたが、前回の「大日本人」のときもそうだったが、この映画に対し「ドッチラケ批評」がネット上を横行しそうなので注意が必要だ。
まずいちばん疑問なのが、松本の映画的教養のなさ(あるいは、サブカルチャー的教養のなさ)をあげつらうだけで果たして批評の意味があるのか? ということだ。
むろん、似たような過去のテーマや手法をさも新しいことのようにやってしまうことを防ぐためにも、創作する場合に教養はないよりはあった方がいい。
しかし、そのことがいい創作をする絶対条件ではないだろう。
第二には、松本人志に対するルサンチマンにもとづく批評である。
松本自身が、かつて非常にビッグマウスだったこともあって、その反動が現在返って来ているのだろうが、それにしても松本がアウェーで勝負している「映画」というジャンルにやっかみ半分の評をくだすことは、私から観たら少々みっともない。
第三に、「映画界でキャリアを積んでないヤツがホンペンを撮りやがって」というルサンチマンにもとづく批評である。
まあ心情的には理解できるが、こういうことを書く人にかぎってテレビのお笑い界のことはぜんぜん知らない人だったりして(すべてとは言わんが)、うんざりさせられる。
お願いだから、少なくとも「ヴィジュアルバム」だけは観ておいてくれよ。そうじゃなきゃ話にならないでしょう。
松本映画に対する批評を読むと(松本信者の、誉めることだけが目的の論評は問題外として)かなりの高確率で不愉快な気持ちになるのは、多くの場合「今の日本人にとって教養とは何か」という問題が、意図的にか無意識的にかスルーされている点にある。
多くの映画マニアにとっては、年間200本以上の映画を観ることはまったく当然だが、テレビのお笑い番組を観まくることはバカバカしくてやっていられないことであり、松本が「お笑い」というジャンルで何をどう変えてきたかに関しては知らなくてもいいらしい。
とにかく「批評を読むだけで不愉快」という、これはある意味新ジャンルだな。
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みなさんこんにちは。
若田光一です。
宇宙トランスを聞きながら、宇宙トマトジュースを飲んで私の朝は始まります。
宇宙新聞では、宇宙大統領選の話題で持ちきりです。
私はもちろん、アームストロングさんに投票しました。
だって「アーム」が「ストロング」なんですよ!?
どんだけ腕相撲が強いかってことですよ。
少なくとも、私は勝てる気がしないなぁ~。
おっと、宇宙トーストが焼けたようです。
それじゃ、また!
また宇宙!
略してうちゅまた!!
「内股(うちまた)」じゃないよ!
男がうちまたで歩くなんて、ハハハ、
田中、おまえオカマか?
ワーッ八ッハッハッ!!!!!
(上機嫌。)
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80年代前半
いきつけの床屋に貼り付けられた
七三分けの カットモデルの男が
いつの間にか おれの部屋に居座り
勝手に アキカンを灰皿代わりに
タバコを吸いだした
上半身は 洗いざらしの白いTシャツ
下半身には スラックス
紺の靴下をはいていた
あぐらをかき
たばこを吸うとき、まぶしそうな顔をした
「おれは1973年の世界からやってきたんだ。」
男はそう言った。
男は、1973年の床屋にあるものを空中から 取り出すことができた。
歯抜けの ゴルゴ13の単行本
古い スポーツ新聞
何も入ってない 熱帯魚の水槽
そこにとつぜん 大地震が起こり
せっかくの半熟目玉焼きが、
焼けすぎちゃった!!
そうなんだよ焼けすぎちゃったんだよあの黄身をドロッとさせるのが美味かったのに焼けすぎちゃったんだ目玉焼きが焼けすぎたんだ目覚まし時計をセットし忘れたんだ焼き鳥の肉を串から一本いっぽんはずすのが面倒くさいんだ翌日飲んだ缶ビールの缶を倒したときに中から少し出てくるビールの残りはなんであんなに臭いんだろう?
(いろいろありましてー←ものすごい生意気そうな小学生の声)
町は下に戻った
床屋から来た男はもういない
床屋もない
地球もない
袋とじを 観ようと思った雑誌も捨てられていた
黒服の 謎の 男に
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ホラリオン2
「ホラリオン2」とは、劇団あぁルナティックシアターが27日間にわたって行う、ホラーに関する芝居、トーク、映像などのイベントのことです。
その中の以下のイベントに、ゲストとして出演します。
9/7(月)19:30 18(金)19:30 「シモキタ大学ホラー学部」ホラーを多角的かつアカデミックに解明!?ホラーにまつわるエトセトラを、爆笑を交えながら授業形式でお贈りします。もちろん7日と18日では講師も内容も異なります。両方受ければ、これであなたもホラー博士!?
講師・唐沢俊一
7日 講師・新田五郎「マンガにおける面白ホラー」 ゲスト・桜塚やっくん
18日 講師・梅田佳声(紙芝居師)「紙芝居にみるレトロホラー」ホラー度=20%
前売2,500円 当日3,000円
下北沢・小劇場「楽園」
東京都世田谷区北沢2-10-8 藤和下北沢ハイタウンB棟地下1F
tel/03-3466-0903
★地図はこちらから→本多劇場グループ公式ホームページ
★チケットは各公演とも80枚限定 全席自由です。
★当日券の有無は上記会場、下北沢「楽園」にお問い合わせください。tel/03-3466-0903
私の出演は、7日の方です。
13日に、私単独で町屋でイベントやる予定ですが、そちらとはネタをいっさいかぶらせないというか、逆にホラー度少なめで行こうと思っています。
よろしくお願いします。
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ホラリオン2
「ホラリオン2」とは、劇団あぁルナティックシアターが27日間にわたって行う、ホラーに関する芝居、トーク、映像などのイベントのことです。
その中で、明日(もう今日か)の以下のイベントに、ちょこっとですが、出演します。
9/1(火)「ホラリオン2大開演祭」 19:3038ステージに及ぶ「ホラリオン2009」のトップバッターは、大開演祭!!果たして今年はどんな演目があるのか?どれを見ようかお困りの方、ガイドラインとしてどうぞ!もちろん、この日しか来られない方も楽しめます!!各演目チームによるバラエティ形式の大開演祭、100年に1度の経済危機を考慮して、堂々の入場無料!!
入場無料!!
19:30開演です。
下北沢・小劇場「楽園」
東京都世田谷区北沢2-10-8 藤和下北沢ハイタウンB棟地下1F
tel/03-3466-0903
★地図はこちらから→本多劇場グループ公式ホームページ
★チケットは各公演とも80枚限定 全席自由です。
★当日券の有無は上記会場、下北沢「楽園」にお問い合わせください。tel/03-3466-0903
その後のイベントにもうひとつ、出させていただく予定です。
詳細は後日。
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