【イベント】・「かに三匹&新田五郎のアニメとマンガのマニアックな話をユルく語る会Vol.2」

8月25日(木)「かに三匹&新田五郎のアニメとマンガのマニアックな話をユルく語る会Vol.2」
予約フォームはここの下の方です

タイトルまんまの超絶ゆるいイベントが好評につき第2回目の開催です!!!!

お互いの語りたい「10のキーワード」を2時間かけてユルユル消化していきますww

あと流行りに乗っかってシン・ゴジラについて語ります。たぶん


<かに三匹キーワード>

・ハヌマーン
・コミケ
・パラパラ
・80年代ロボットアニメ再放映
・布袋劇

<新田五郎キーワード>

・グラビアアイドル
・オタクトリビア細かすぎてノイローゼ問題
・ルパン三世「射殺命令!!」
・雷様戦士ダイジ
・創作実話で儲けよう

映像や画像も気の向くままに紹介します。
後、流行りに乗ってシン・ゴジラについて話します(笑)。

【出演】

かに三匹(これがホントの神アニメ)

新田五郎(ふぬけ共和国)

OPEN18:30/ START19:30

前売り¥1200 / 当日¥1500(共に飲食代別)

前売り予約は、このページ下の予約フォームまで
※「お名前 / チケットの枚数 / メールアドレス / 電話番号」をご明記ください。
お問い合わせ:090?2588?9905(担当:奥野)

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・「ブッダ」 全6巻(ワイド版) 手塚治虫(2011、潮出版) 

潮出版社の少年マンガ雑誌「希望の友」(後に「少年ワールド」→「コミックトム」と改題)にて、1972年から1983年まで連載された。
仏教の開祖・ガウタマ・シッダールタ(作品内ではゴータマ・シッダルタ)の生涯を描く。
といっても流布しているもともとの「釈尊伝」などに手塚治虫のオリジナルキャラを加え、手塚自身の死生観・宇宙観を語る内容である。

今から2500年前のインド。シャカ族の王子・ゴータマ・シッダルタは、「人はなぜ死ぬのか」、「なぜ身分制度があるのか」などの疑問に悩み苦しみ、ついには妻子を捨てて僧となる。
苦しい修行を経て、彼は「ブッダ」(目覚めた人)と呼ばれるようになるが、その後もさまざまな苦しみを経て、悟りの道を開いてゆく。

アニメ化の際、コンビニコミックとして出版されたものを読む。
私は手塚にも、仏教にもくわしくないが、まあ思ったところを書きます。

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【特撮】・「現時点でいちばんひどいと思うシン・ゴジラの感想」

ネット上ではものすごい感想・考察合戦になっている。
20年前の「現象」とも呼べるエヴァの人気のときには、私もいろいろと我慢していたのだが、20年も経ったので言いたいことは言わせていただく。

現時点で、私がいちばんひどいと思うシン・ゴジラの感想は以下のようなものです。
すべて同じ人が、どかのブログに書いていました。
箇条書きにします。

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«【特撮】・「やまちゃんビオランテ問題」